赤帯模型車輌製造

    ちょっと間空きます

    マイクロ・小田急4000形暫定5両[4]

    塗装に入りました。
    テキトーに調色した青
    まずは帯色の青から塗りました。
    これはGMの小田急ブルーとスカイブルーを半々くらい?で混ぜたものです。
    ?が付くくらいテキトーです、それっぽく見えればいいや程度に考えていたので。

    その後マスキング。
    マスキングの高さを合わせるためだったが
    テープはすべてカッティングマシンで切りました。
    帯の高さを決めるためのガイドを作り、それに合わせて貼っていきました。

    そしてアイボリー。
    うーんこの
    正直、微妙。

    曲がってる・・・
    ガイドを使った割には曲がってます・・・。
    これは、もし塗り直した時の課題としておきます。

    吹き込み
    側引戸との段差を中心に吹き込み&滲みが発生しています。
    段差部分ならわかるけど、平面部分で吹き込んでるのはショックorz

    このままではちょっと
    先頭部分もこのままではちょっと無理です。

    全体的に言えるのは、アイボリーが厚くて帯との段差が目立つこと。
    マスキングの手間覚悟で白→青の順がキレイにできるのではと思ってます・・・。

    乗務員室後ろの戸袋窓部分は、ルーの再現をするためアイボリーで塗りました。
    ルーバー部分

    Hゴム部分には印刷で色が付いていたので、これを温存するためにそこにマスキングゾルを塗っておきました。
    Hゴムはマスキング
    こちらは思惑通り上手くできました。

    同時に台車への塗装も行いました。
    悪くない
    こちらは特に不具合なくできています。
    ブレーキディスクはこのあと銀を塗ってディスクを目立たせます。

    車体の塗りは改善案件なので考えます、さすがにこのまま引き渡しは出来ぬ(´・ω・`)
    1. 2018/02/14(水) 22:06:46|
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    マイクロ・小田急4000形暫定5両[3]

    台車への加工の続きです。

    まずは動力台車から。
    耐久性が心配
    車軸の端に位置する集電板は、車輪の裏側に移設します。
    そのためにまずはピボット部をΦ1.5mmで穴開けして、下半分を切り落としました。

    これをもとの状態から裏返すように取付けます。
    割と簡単にできた
    これがですね・・・メーカーが事前に想定していたかのようにピッタリ付くんですよ・・・。

    前回車輪の裏側を旋盤加工したのは、切削部分に集電板を収めるためでした。
    集電板は裏返しただけ

    組立てて終了です。
    軸受けのインサイド化達成
    もっと加工が必要かなと思っていたのですが、割とすんなりできてしまいました。

    走行させるとこんな感じです。
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    それなりにスムーズに動きました、このくらいなら大丈夫ですよね・・・?


    続いてT台車。
    こちらはより丈夫な車軸に使える素材を探していたのですが、良さげなものを見つけました。
    より丈夫な素材へ
    外径1.2mm、内径1.0mmの真鍮パイプです、アマゾンで購入。
    プラと比べれば大幅な軸ぶれ改善が見られましたが、絶縁のために一部プラ棒を使っているため多少のぶれは残っています。
    容易に修正できる程度なので、これで進めてみます。

    ブレーキディスクは仮付け
    ブレーキディスクを仮付けしたところです。
    はい、ディスク回しますwww

    余裕はほぼ無し
    しかしディスクとブレーキパッドとのクリアランスがあまりに小さいです・・・コンマ何ミリの世界ですよ。

    上から
    ディスクは塗装前に磨いて(特に表から見える制動面)プリント跡を消す予定なので、その過程でクリアランスが広がれば良いなと。

    接触さえしなければ、内蔵したベアリングが良い仕事をしてくれます。
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    この調整がそこそこ手間で、一軸ずつ車軸素材の長さを調整しながら組んでいるのでけっこう疲れます(´・ω・`)
    あと2両分残っています・・・。

    1. 2018/01/29(月) 22:11:27|
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    マイクロ・小田急4000形暫定5両[2]

    今更ですがあけおめことよろです。
    休みで出かけていたり等であまり模型が進んでいません・・・。

    さて・・・
    塞ぎ板をそれっぽく
    暫定5両ってことで、先頭車と向き合う中間車妻面は貫通路を塞ぐ板が付いていたそうです。
    ですがもらった資料では車内から貫通路を写した写真しかなく、外見は不明なので、製品の幌の形に合わせました。
    使っているのは厚さ0.13mmのプラシートです。
    車体への加工はこの程度で済ませておきます。


    問題なのが台車ですが、こんなものを用意しました。
    直径3mm、内径1mm
    直径3mm、内径1mmのベアリングです。
    これを・・・
    良い感じで嵌る
    こんな具合で台車枠にはめます。
    これで軸の端で車輪を支える必要が無くなりますね。
    なんでこんな面倒なことをするのかは察しの通りですw

    台車は前回設計したものをDMMで出力。
    瞬着で固定
    今回は瞬着で組立てました。
    マイクロの台車を参考にしています。

    それに車輪を付けてみます。
    一応形にはなった
    見かけはおおよそ思った通りの形になりました。

    その裏側
    元の車輪は一度分解し、車輪に付いてる軸を切り詰め、その辺にあったプラ棒を新たな軸にして組み直しています。
    しかしプラ棒を使うことで、軸が曲がってブレる現象が出たので、ここは要改善です。
    電気を通さなくて丈夫な素材があればいいのですが・・・。


    動力台車の車輪へも加工を行いました。
    一部を旋盤加工
    集電版を車輪の内側に入れるため、干渉する部分を旋盤で削りました。
    その旋盤、西武6000系の車輪を加工する用に買ったものの使い物にならず、売ろうとしてたものだったりします。
    ここで微妙に役に立つとはね(´・ω・`)

    まだ集電版の加工などやることがたくさんですが、春頃までには完成させられたらと。
    1. 2018/01/16(火) 22:15:43|
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    3Dプリンター購入

    むしゃくしゃして買った、反省はしない。
    どうすんのよこれ・・・
    XYZprinting製3Dプリンター「ダヴィンチ nano」です。
    先着制でお値段19800円、ゼロ一個足りないんじゃないかと思うけどマジでした。
    入門用とのことで造形サイズは高さも含めて12cm四方、Nサイズ20m級1両も出せないですが、ちょっとした部品の製作や、DMM等のプリントサービスに出す前のプレビュー的なものに活用できればなと思っています。

    プリント方法はめっちゃ乱暴に言うと・・・
    これを積み重ねていく
    溶かしたプラスチックをノズルから出して、それを積み重ねていくものです。
    さすがに外部サービスのような超精細なものは出来なさそうです。

    サクッと適当なデータを作っていざ出力。
    処女作は・・・

    どうみてもアレです本当にry
    どう見てもうん○です。本当にあr(ry
    3Dプリンター処女作がこんなのでごめんなさい中の方々・・・。
    本当はらせん状に作りたかったけどDSMがエラー吐いて原因分からんかったので、円盤を重ねるだけの、ちょうど鏡餅みたいな構造になってます。
    もっと言うと巻グソのSTLデータがあればそれでやりたかったw


    近づいてみます。
    一番粗い設定でこれ。
    早く出力させたかったので、一番早くて造形が粗い設定にしました。
    積み重ねた段差がはっきりと分かると思います。これで厚さ0.3mmです。
    縦に入っているスジは、おそらく円を描いて動いたプリントヘッドの始端と終端部分でしょう。
    中身は網目状になっていて、見た目以上に軽いです。これも設定で密度を増やせます。

    取り急ぎ使ってみたかっただけでしたので、今後面積のある平面や突端部分の造形具合など、色々試してみようと思います。
    1. 2017/12/31(日) 20:59:46|
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    マイクロ・小田急4000形暫定5両[1]

    一か月以上開いてしまいましたね(´・ω・`)
    全く何もしてなかったわけじゃないのですが、前作を完成させて以降ちょっと燃え尽き気味でした・・・。

    そんな中舞い込んできたのは・・・
    マイクロの小田急4000形
    「これを5両にしてくれ!」と渡されたマイクロの小田急4000形でした。
    どうやら脱線事故多発後の暫定5両編成にしようとしていたようです。

    小田急百貨店開業の祝賀電車らしいが
    4000形は実車は見たことありますが、それは引退寸前の頃でした。
    暫定5両の時代は生まれてすらいませんよw
    なのでもらった資料(これも生まれる前の雑誌のコピー)とネットで資料を探していました。

    そして、5両の時はパイオニア台車ことTS-700系台車を履いていることは分かりました。
    タイプモデルでした
    で、製品で使われていたのはTS-800系、この地点でタイプモデルであることが判明しました・・・。

    なので、まずは台車を何とかしないといけないので・・・
    パイオニア風に

    2日間で描き上げ
    3D品に頼ることにしました。
    車輪と集電機構は元の製品を加工の上使いまわす予定です。
    いつもとちっと違う形にしているのはある秘策があるためです。うまく機能するかは別の話ですけど。

    いわゆる「小田急カラー」になる予定
    車体への加工はほぼ行わない予定です。
    白に青帯のいわゆる「小田急カラー」で塗っておしまいの予定です。
    1. 2017/12/19(火) 14:25:37|
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    西武6000系50番台[47:完成]

    2年2か月続いた6157シリーズ、その最終回です。

    @2015/09/28
    まずは簡単に
    練習がてら西武6000系の50番台描いてみるかーwと、安易な気持ちで手を出したもの。
    これが底なし沼の始まりでした。

    @2015/12/06
    全体
    2か月ちょっとで車体はほぼ描き終えました。

    @2016/04/15
    裏側
    台車や床下系を描き始め、このコンプだけで1か月を費やしましたw

    @2016/06/05
    おおよそ想定通り
    試作品が完成し、これを基にデータを調整を行いました。

    @2016/10/20
    多少の破損は仕方ないか
    お、おぅ・・・
    17万円かっ飛ばす。

    @2017/03/24
    深追いしない
    地獄の表面磨きを終えて色が付きました。

    @2017/04/16
    パンタも・・・
    パンタを3Dで描いてしまう事故。完成品で組み合わせる製品の調査と準備がめんどくさかったので。
    そしてこうなる↓
    着色

    @2017/08/06
    完成が待ち遠しい
    小パーツ類を取付け。作業効率は最悪でした、良い子はマネしない。

    @2017/10/05
    イきましたわw
    窓ガラス切削&組立て。パンタが載っていよいよ完成に近づきました。


    そして本日・・・

    西武6000系6157F
    長い道のりを経て、ついに完成しました!

    ヘッドライト
    前照灯。かなり電圧下げないと、こうならずライトケース全体が光ってしまいます。

    テールライト
    尾灯。こちらは逆に電圧上げてもこのくらいの光り具合です。

    光源はGMのライトユニットに含まれる基盤を使っています。
    オレンジLEDを別途用意した白色LEDに置き換え、発光面にクリアオレンジを薄く塗って電球色を再現しています。
    赤色LEDは製品そのままです。

    配管周り
    パンタ、配管、ヒューズ箱もすべて3Dプリント品です。
    細い故に破損しやすく組立てに難儀しました・・・。

    浮かせてます
    ちゃんと屋根板から浮かせています。

    横から
    パンタは製品より一回り小さくし(適正化し)、実車同様に上枠が下枠の中に入る構造を再現しました。

    パンタ撤去跡も再現
    モハ6657号車のパンタ撤去跡もこの通りです。
    パンタ台や配管台座も脚を付けて浮かせています。もちろんパンタ付も同様です。

    妻面
    妻面は手すりを別体化し、転落防止幌を付けました。
    一応R280までのカーブなら通るはずですが、実際に通してみないと分かりません。

    更新された制御器
    制御器は実車同様、更新された機器を描きました。
    ヒートシンクの網目の数は実物と同じです。

    HS-20型コンプレッサ
    コンプレッサーは反対側もしっかり描いて出力しています。
    床下では一番凝った描き方をしています。

    IRアンテナの有無を再現
    サハ床下はIRアンテナの有無を作り分けました。

    排障器、速発などもを再現
    台車枠ももちろん3Dプリント品です。
    車輪は金属ですが、輪芯は車輪を削って輪芯パーツ(これも3D品)をはめ込みました。
    これは先頭台車なので、排障器や速度発電機などを付けています。

    電動機っぽく
    実車のM台車には電動機っぽく見えるようなパーツを作りました。
    最近の車両の台車はシンプルで、横から見たときに電動機が見えますよね?
    それをやってみたのがこちら↓
    わずかにシルエットが違う
    左がT台車、右がM台車です。
    わずかに電動機のシルエットが見えると思います。これがやりたかった。

    動力は6657号車に設定
    模型上の動力は6657号車に入れました。
    そこそこ床下機器が並ぶので、床下の出っ張りを隠しやすかったからです。

    達成感が半端ないw
    こうやって並べて、しばらく一人でニヤニヤしてましたw
    完成できたという達成感、そして肩の荷が降りたような、うれしい気持ち、ほっとした気持ちが湧きました。

    実車も格好良かった
    この車両が実際に走っていた時、通勤などでたまに見かけていたのですが、ほんとうに格好良いクルマでした。
    東横線の地下鉄直通が始まる前は、西武車は馴染みが無く興味が無かったのですが、いざ地元(の近く)まで走ってくると一目惚れ。一瞬で手のひら返したわけですw


    さて・・・妻面のステップなどなど、折れやすいパーツが付いているのにどうやって収納しようか。
    とりあえずケースに入れてみました。
    収納方
    幌部分で、折れやすい部分が直接ウレタンに触れることはなかったでした。
    縦方向に入る先頭車は、ウレタンの切れ端を適宜貼り付けて、弱い部分が直接ウレタンに触れないようにしました。
    ウレタンの切れ端で調整
    収納についてはだいぶ前からあれこれ考えていたのですが、普段通りの収納方がいちばん安全そうでした。


    これで・・・ひとつ大きな工作は終わりました。
    次は何を手掛けるかは決まってませんが、長くても数か月で終わるくらいがいいな・・・。
    1. 2017/11/18(土) 23:56:30|
    2. 3D・西武6000系50番台
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    西武6000系50番台[46]

    10両全ての窓ガラス装着が終わりました。
    見た目は完成
    これは6057号車です。

    よしよし
    前回気にしていた前面ガラスは再度削り直しました。
    また、削りっぱなしで付けてたライトレンズは、磨いて透明度を上げました。

    これで見かけ上は完成しましたが、相変わらず集電状態が良くないので調整をしないといけません。
    集電の仕組みは集電版板も含めてGMと全く同じなのですが、どこかで不具合があるようです。

    その調整が終われば完成を宣言したいです。
    1. 2017/11/11(土) 19:28:08|
    2. 3D・西武6000系50番台
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    西武6000系50番台[45]

    途中経過です。

    ・サハ6700形
    サハ6700形

    ・サハ6400形
    サハ6400形

    床下と妻面のIRアンテナを再現してます。
    脱線したら折れるね

    IRアンテナの裏側は要検討
    妻部IRアンテナですが、裏側の再現をしていないので、今後修正するかもです。

    ・クハ6000形
    クハ6000形

    正面から
    正面から
    拡大するとめっちゃボロがでてますね(´・ω・`)
    ここでちょっと納得してないのが、前面ガラスの透明度。
    シンナーで拭いても側面窓みたいな透明度にならず、また行先表示器周りのスモーク抜きが大きすぎています。
    再度スモークを吹き直そうか検討中です。
    ライトケースのアクリルも透明度が今一つなので修正できればと。

    前照灯は明るく点灯しました。
    ちゃんと光ってる
    この個体は集電具合が良く、些細な振動などですぐ通電しなくなる現象はあまり見られませんでした。
    一方ほとんど通電できてない個体もあるので、これらを納得いくところまで調整しないといけませんね。これが一番の難関の予感。

    組立ては残り3両です。
    1. 2017/10/25(水) 23:34:38|
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    西武6000系50番台[44]

    アクリルを削っては嵌め削っては嵌め・・・を繰り返してます。

    それをしつつ、とうとう自作で出来なかった行先表示を探してまして、ついにずばりのものを見つけてきました。
    助かった・・・
    富士川車輌さんのものです。GMストアで見つけました。
    大きさもほぼピッタリでした。

    窓関係のはめ込みが終えたあと、屋根板を車体に接着しました。
    ほぼ完成
    そのほうが作業しやすかったからです。
    室内灯も入れてました。車内が明るくなってるのが分かるかと思います。
    この状態で完成・・・のはずですが、相変わらず集電がダメダメなので調整をしないといけません(´・ω・`)

    ここまでおおむね順調だったのですが、前回の記事アップ後に「優先席マークが左右反転してる」旨をコメントでいただいたので慌てて確認したら・・・
    言われなかったら気づかなかった
    正しい表記は各々ググってもらうとして、確かに反転状態でした・・・。

    さぁどうする・・・正しいものを買う?自作する・・・?
    色々考えましたが、発売元に問い合わせて相談をしましたところ、別の品の正しい表記の部分を送ってくださりました。
    正規の表現に

    実はこの手の問い合わせメールは人生初めてで、まずどういう書き方をすればいいのか、自分の名前等は必要なのかをググることから始めました。
    内容もいきなり「優先席マークが左右反転してる」じゃあまりにも失礼なので、あくまでも当該マークの使用方について尋ねる方向でどうにか乗り切った、って感じですね・・・。

    すでに貼り付けた分は貼り替えてます。


    削りと組立てに専念できる環境になったのでどんどん進めていき、まずは色々面倒なパンタ車から仕上げていきました。
    イきましたわw
    試作段階では本当に3両とも完成できるのか不安だった配管周りですが、大きなミスもなく完成にたどり着けました。
    配管関係はその細さとプリント方向の関係で極端に脆く破損してる箇所があり、それらを予備の出力品から調達して置換え、タッチアップしています。

    こりゃあ良い・・・
    自分で言うのも変ですけど、久しぶりに良いのができたと思ってます。

    配管パンタはすべて3D品
    配管からパンタまで、すべて3D設計&出力品です。

    もう二度とやりたくねぇw
    パンタは製品で近似のものを探すのが手間だったから描いた、とも言えます・・・w
    ちゃんと見せられるレベルです、たぶん。


    これで一つヤマは越えました。残り6両です。
    1. 2017/10/05(木) 21:26:06|
    2. 3D・西武6000系50番台
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    東急6000系7両化

    大井町線の急行に充てられている6000系6103Fが、7両で試運転をしていると聞いたので見てきました。

    @長津田駅~つくし野駅間
    @長津田駅~つくし野駅間
    下り側先頭車が改番されて6700形となったようです。

    @長津田駅~つくし野駅間
    @長津田駅~つくし野駅間
    こちらが増結された新6300形です。
    元の2号車と3号車の間に入りました。外見は6200形とほとんど同じように見えました。

    @つくし野駅
    @つくし野駅
    7両編成となった6103F。

    @江田駅
    @江田駅

    7両での営業開始はまだ公表されていないようですが、着々と準備は始まっているようですね。
    1. 2017/09/27(水) 20:18:48|
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