赤帯模型車輌製造

    焦ってはならん・・・

    西武6000系50番台[26]

    磨き対象のパーツ類にサフを吹きました。
    このままではねぇ・・・
    サフを吹くと表面の状態がはっきりとしますね。
    もちろんこのまま使用せず、表面を磨いていきます。

    地道な作業
    とにかく地道な作業です・・・。
    今現在で車体は7両分磨き終えています。
    この後さらに仕上げ磨きもするのでまだまだ先は長いです(´・ω・`)

    屋根板も磨きます。
    屋根板磨き
    磨きやすくするために、配管などはすべて別パーツにしたわけです。

    クーラーも磨き対象としました。
    クーラー
    銀で塗るため、ある程度磨いていないとプリント跡が目立つためです。
    クーラーの端は別パーツとして、リブの表現を潰さないように配慮しました。


    またしばらく地味な作業が続くので更新遅くなるかもです。
    1. 2016/12/04(日) 22:05:11|
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    西武6000系50番台[25]

    仕事の関係上なかなか触る時間ができませんでした・・・。
    なので、あまり進捗はありませんが、広告除けも兼ねてアップします。


    まずは車体を組むところから始めました。
    アクリルの3D出力品には表面に油分が付いてるわけですが、出力サイズが大きくなるとその量も増えるようです。
    油だらけ
    こんな感じで、大きな出力品の端のほうに、はっきりとわかる量の油滴がついていました。
    この油をある程度洗い落としておきました。

    その後、反ってるパーツの反りを直します。
    反ってるものも
    このパーツに関しては、熱いお湯に漬けることで直りました。

    左右のパーツを合わせて接着します。
    差し込んで接着するだけ
    あらかじめ位置合わせ用の脚を作っておいたので、差し込むだけです。

    貫通路下の欠けた部分を復元しました。
    欠けた部分を復元
    薄い部分があり、出力段階や輸送段階等で欠けたものと思われます。
    破片があるものはそれを再利用したほか、プラ板で復元した箇所もあります。
    妻面のプリント積層跡はこの段階であらかた消しました。

    その他屋根や床板の反りを直しました。
    板状パーツの宿命なのか
    これは屋根板ですが、作業前はこの程度反っていました。

    こちらも熱いお湯で反りを直そうとしましたが、乾くと元に戻ってしまいました。
    ドライヤーで加熱したところ簡単に反りを直せました。

    ここで気づいたのですが、アクリル出力品に関しては、水分を含むとある程度柔らかくなり、乾くと固くなって元の形に戻ろうとするのではないかと。
    お湯に漬ければ温められて柔らかくなるのは想像できますが、その後冷えても水気が残っていれば多少は柔らかい状態でした。
    一方ドライヤーで加熱した場合は、歪みを直すとほぼその状態で固まりました。

    あくまでも今回のパーツで起きた現象なので、すべての出力品に適用されるかはわかりません。
    そういうことがあった、という程度に書き留めておきます。


    約一か月開いてこれだけしか進んでません。
    そのくらいこちらに手が回らない状態だったんです(´・ω・`)
    1. 2016/11/17(木) 22:07:05|
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    西武6000系50番台[24]

    一昨日、こんな箱が届きました。
    届きました

    その中身。
    多少の破損は仕方ないか
    10両分の車両やパーツ類です。

    前回の投稿後に、カプラー周りの構造を変更したのち、プリント出力に適した配置にパーツを並べて発注をかけました。
    まだ細かくは見ていませんが、一部破損してしまったパーツがあった以外はほぼ想定通りと思っています、今のところ。
    一部破損というのは、破損リスク込みでデータをプリントセンターに渡しているので、やむを得なかったものと思います。
    おそらくこちらが何も言わなかったら、破損の恐れありで注文キャンセルされてたでしょう。
    なお破損してるパーツは、その部分のデータを集約して再度プリント発注しようと考えてます。

    で、実際に3Dプリントを発注した方なら想像できるかと思いますが、小さなパーツでも数千円の費用が掛かります。
    それを10両分、かなりの大きさになるのは想像できると思います。
    そしてデータの重さの都合上10個のSTLファイルを渡したわけですから・・・



    お、おぅ・・・


    その合計、16万8490円也。


    わ・・・笑うしかねぇ・・・(´・ω:;.:...




    仕事の関係もあるので、今後も空き時間を見つけて少しずつ進めていこうと思います。
    このペースだと年内に完成できるか怪しいですけどね・・・。
    1. 2016/10/20(木) 21:11:42|
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    上向きか下向きか

    3Dプリントで出力されたモデルの表面をよく見ると凸凹しています。
    せめて車体の表面くらいは磨いて滑らかにするよう努めていますが、数か増えるとそれだけで一苦労です。
    以前に西武6000系の試作品を出した際、磨き前にサフを吹き、一部パーツにおいて「手抜きのつもりで」いきなり仕上げ用ヤスリスティックで磨いたところ、割といい感じに処理ができてしまいました。

    そこで思いついたのが、仕上げ用ヤスリスティックなら、数種類のヤスリで何度も磨く手間も省け、窓枠など僅少の凹凸を潰さずに処理ができるのではと。
    窓枠などを一体で出せるということはそのまま部品数、作業工程の削減につながるのではと。

    検証用に車体を模した簡単なモデルを描いて、これを使って作業してみます。
    車体のようなもの
    このモデルを横倒しの状態でプリントしてもらい、模擬車体の側面が上になるのを上側、その逆を下側とします。

    各モデルにサフを吹いて、仕上げ用ヤスリスティックで磨いた状態がこちらです。

    ・下側
    下側

    ・上側
    上側
    これに限っては#800~1000相当のスポンジやすりを併用しました。


    これはビードやコルゲーションが入った時の表面磨きを検証するモデルです。

    ・下側
    下側

    ・上側
    上側


    あくまでも表面のディテールを潰さない程度に磨いてるので、特に上側の場合完全に滑らかな表面になっていません。

    塗装をしてみます。

    ・下側
    下側

    ・上側
    上側

    左は塗装車を想定してGM35番で、右は未塗装車を想定してクレオスのスーパーステンレスで塗りました。


    ・下側
    下側

    ・上側
    上側

    コルゲーションを模した部分はクレオスのスーパーステンレスで、ビードを模した部分はGM8番です。


    これを見た限り、側面表面は下向きに出力したほうが磨きやすくきれいに仕上がりやすいと思いました。
    また、西武6000系試作品出力の時に、プリンターの土台に近い側(つまり側面下向き)のほうが歪みにくいと感じています。

    それらを踏まえると・・・、車体は一体形成で描く場合、一度線路方向に車体中央から半分に割って、各側面を下向きにして出力、その後組立てる方法を思いつきました。
    継ぎ目が妻面の真ん中にできますが、平面上で処理しやすいと考えているので、あまり障害にはならないと思います。
    もうこれはぶっつけ本番でやってみようと。


    さて、側面ばかり気にしていましたが、妻面はですね・・・
    要検討
    大量のサポート跡が残るので、それをキサゲ刷毛で除去してから磨いたのですが、ちょっと無理がありましたね・・・。
    ただ、磨きの程度で何とかなりそうな感じもしますので、この辺は引き続き検討することにしましょう。
    あれ、これ素直に4面分割のほうが良くね・・・?
    ・・・いや、一概に一体形成が良いとも限らない感じがしてきましたよ(´・ω・`)



    この他に、車体先頭部分でも検証してみました。
    これは上向きで出力しています。

    これは上向き
    サフを吹いて磨いて・・・

    この程度なら・・・?
    GM35番で塗装。
    もうちょっとちゃんと磨けば十分使えそうに思えます。
    これも下向き出力にすれば良かったかな・・・。


    これでサンプルができたので、今後の制作に活用できればと思います。
    1. 2016/10/03(月) 23:26:54|
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    西武6000系50番台[23]

    3次試作品を組んでみます。

    まず気になったのが車体の裾部分の歪みでしたが、これは今までで最小でした。
    歪みは今までで最小
    ただし完全には無くせなかったので、この辺をどうしようか考えてます。

    今回は先にサフを吹いて、それから表面磨きを行いました。
    先にサフ吹き
    出力段階でプラ製品みたいにきれいな表面ができていれば最強だと思うんですけど、将来的にはどうなんでしょう?

    車体は#400、#800、#1000、仕上げ用のヤスリスティックで磨きました。
    それ以外の磨けるパーツは、横着して仕上げ用ヤスリスティックのみを使って磨きました。
    磨く
    それがですね・・・、なんか思ってた以上に良さげな感じに仕上がったのですよ。

    ここで思いついたのが、先にサフ吹き→仕上げ用で磨きだけなら、表面に多少の突起があっても大丈夫なのではないか。
    だったら、窓枠とか車側灯をはじめ、数本のリブ程度なら車体と一体出力して磨きが可能かもしれない。
    これは後で検証してみようと思ってます。それが出来ればパーツ数や工程の削減、さらには作れる車両の幅が広がる・・・かも。

    組立て前にサポート跡の除去を行います。
    入り組んだ部分はその除去に、キサゲ刷毛を使ってみました。
    キサゲ刷毛が使えそう?
    本来は半田工作用の道具ですけどね・・・。

    それから組めるところは先に組んでおきます。
    先頭部分
    これに色が着いたらどうなるかが楽しみです。

    屋上の配管はこの段階で取り付けました。
    ストレスなく嵌った
    取付け穴の周囲の隙間を0.1mmに調整したところ、ストレスなくはめ込むことができました。
    データ上で見ると隙間が目立ったのですが、実際に形にしたら殆ど分かりませんね。

    全体的にグレーで、一部パーツを銀で塗って組んでみました。
    良いかも?
    磨けてる部分とそうでない部分(スカートの蓋)ではっきり差が出てます。
    それ以外はこれで十分でしょうか。

    車体側です。
    妻面
    妻面配管は塗装後に装着しています。本番と同じ工程で組めるかを試した結果なのですが、問題はなさそうでした。

    配管です。
    配管
    こちらも大きな問題はなさそうです。

    ちゃんと浮いてる
    ちゃんと屋根から浮いてます。

    車体の組立てそのものはほぼ想定通りでした。

     屋 根 板 を 逆 に 接 着 し て た こ と を 除 け ば orz

    本番じゃなくて良かった・・・(´・ω・`)
    地味ーにショック受けてますはい・・・。


    クーラーは直接銀で塗ってみたのですが・・・
    うーん・・・
    まぁ、そうなるな、と。
    妻面側のリブもサポート跡で埋まってしまい、キサゲ刷毛で除去したらリブごと消えました。
    これは要改善ですね。

    台車です。
    T台車
    こちらはT台車。

    M台車
    こちらはM台車。

    どちらもブレーキシューを踏面の延長線上に配置してます。これがやりたかった。
    動力両端のスペーサーは2次作品のものですが、ピッタリ嵌りました。

    転がり具合は・・・
    転がりは良好
    今までで最高でした。
    軸受け部分を1.0mmのドリルで軽く穿っておいたのが効いたのでしょうか。


    こんな感じで、ほぼ想定に近い状態が得られましたので、そろそろ本番の組立てに移れそうです。
    1. 2016/09/19(月) 22:27:28|
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    西武6000系50番台[22]

    8月に入ってから仕事上の都合で模型弄りに使える時間が殆どありませんでした(´・ω・`)

    前回の2次試作品で出てきた不良個所を調整して、3次試作品を発注していました。
    3次試作
    これが届いたのが一昨日のことです。

    今日から模型弄りの余裕が出来そうなので、ぼちぼちこれの組立てなどを行ってみようと思っています。
    2016/8/31追記:やっぱりまだまだ余裕無いっす(´・ω・`)



    Q.何で大して書くことないのに投稿してんの?
    A.最後の投稿から一か月経過すると広告が自動で上がってくるのが邪魔なので。
    1. 2016/08/24(水) 19:57:27|
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    西武6000系50番台[21]

    ようやく2次試作品が届きました。
    2次試作品
    今回は車体は一体形成、床板も同じ素材で出力しました。

    ・・・。


    まぁ、結論から言うと、改悪でしたorz

    まず車体。
    磨きにくい・・・
    妻面の貫通ドア下がすでに半分折れていて、磨き作業中で完全に折れる。
    両側をトラス構造のブリッジで繋いでみたけど、磨き途中で側が反ってしまいやりにくい。
    また、ブリッジ自体が側から自然に外れてしまう。
    あと、出力時に最上面となる面は磨きにくいので、意図的にサポートを付けたほうが良いかもしれない。
    側の強度が弱い部分は磨き途中で破損する。(側開戸付近) だいたいブリッジのせい。

    多少の波打ちが
    あと、波打ちは完全には直らなかったですね。


    配管類の取付け脚を丸穴から角穴に変えたところ、クリアランス不足で差し込めず。
    前回は丸穴でしたが、その時は設計以上のドリルで再度穴あけをしたのでうまくできたものかと。
    心も折れたので配管作業は中断しました。

    その他前面手すりなど細いパーツの取り付け方も再度見直しが必要です。

    むしろ改悪状態・・・
    屋上車端のパーツの固定方の見直し。
    前面スカートの取付け具合も再調整が必要。

    一方で、車体一体形成のため、側面と妻面との継ぎ目の処理が不要に。
    床板、ライトユニットをはじめ、足回りに関してはおおよそ狙い通りの改善が見られました。
    ただし台車枠とボルスタとの組み合わせにクリアランス不足があったので、それは見直しが必要。

    床下はほぼ狙い通り
    床下機器はこれで良いかと。


    ・・・それを踏まえて、3次試作品を作ることになりそうですが、今度は特に酷かった部分だけを出力して検証しようと思います。
    1. 2016/07/25(月) 22:19:18|
    2. 3D・西武6000系50番台
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    プリント待ち

    西武6000系50番台ですが、今月初めに2次試作品をプリントセンターに発注して、現在もプリント待ちの状態なのです。
    なのでその間に次の車輌を描き始めてます。
    本命
    かの大地で活躍してた車輌です。
    今進めてる西武車はあくまでも3D設計の練習を兼ねたもので、これが本命だったりします。

    ただし走行区間の特性上、構造が極めて特殊&資料が少なく、本当に形に出来るかは分かりません・・・。
    1. 2016/07/12(火) 22:27:54|
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    西武6000系50番台[20]

    試作品を元にデータの修正を行いました。

    主制御器の網目の深さを見直しました。
    網目深さを見直し
    角の部分の掘り方を工夫することで、2倍以上深く掘ることに成功しました。

    自作ボディマウントカプラーの構造欠陥を解消しました。
    構造的欠陥を解消
    部品同士の干渉を避けるようにパーツ形状を変更することで対応しました。

    ライトユニットの蓋部分の固定方法を変更しました。
    脆弱部分を排除
    蓋固定用のツメが予想通り速攻で割れたので、運客仕切りからピンを伸ばして本体と固定する方法に変更しました。
    また、ライトレンズ等の透明部品のサイズを微調整しました。

    動力に装着する台車へのブレーキ再現を追加しました。
    M台車にもブレーキ再現
    台車自体もパーツ数を減らして組みやすくしています。

    屋上手すりは屋根裏で繋いで一つのパーツとしました。
    裏側でつないだ
    組立ての手間を減らし、その時のパーツ紛失防止も兼ねた構造です。

    屋上と妻面の配管取付け穴を拡大しました。
    取付け穴を拡大
    前は小さな丸穴でしたが、思い切って角穴に変更し、取付け脚の大きさ自体も大きくしました。
    屋根配管は塗装前に装着を予定しています。

    車体は4面一体形成に変更しました。
    歪み防止兼支え
    どうせ表面磨くならと、あえてこの方法を試してみようと思います。
    妻面がだいぶ荒れると予想していますが、磨くのもそこまで苦労しないものと想定しています。
    新たに、出力時の車体歪みの防止と磨くときの支えも兼ねたブリッジを描きました。
    その他各取付け穴の大きさを微修正したり、幌を書き直したりなど修正を行いました。

    これでもう一度形にしてみて、修正箇所がちゃんと修正されているかをチェックする予定です。

    1. 2016/06/26(日) 20:35:14|
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    西武6000系50番台[19]

    中間車の試験組立てが終わりました。

    こちらは本番を想定して車体磨きを行っています。
    表面磨き
    出力時に上向き側と下向き側でどちらが磨きやすいかを検証してみたのですが、結果としてはどちらも変わらず。
    むしろ出力品を波打たせないように配置を考えないといけないと思いました。
    それと・・・どうせ磨くなら車体一体形成で良くね?とも。

    屋根板と配管です。
    配管も出力品
    屋根板は#800相当のスポンジやすりで磨きました。
    結果としては根気よく磨けば何とかなりそうですが、効率を考えると#400相当のそれを買ってきたほうが良さそうです。
    配管は別に出力したものを屋上に接着固定しています。
    これこそ屋根板と一体で出せれば楽して見栄えの良さそうな配管が出来そうですが、屋根板が磨けないので必ずしも良いとは言えないです。

    ちゃんと浮いてます
    ちゃんと浮いているのもポイントです。
    ただし装着がかなり手間でしたのでもう少し何とかならないものか・・・。

    軽くサフを吹いてみました。
    この立体感・・・!
    車体表面は狙い通りにプリント跡を完全消去できてます。

    動力に載せてみます。
    動力に装着

    横から
    台車の軸受けと車輪の軸受けが少しずれてるようなので調整が必要ですね。
    それ以外はおおむね良好でしょうか。

    そう思ってたらですね・・・
    盲点でしたorz
    こんなところに罠がorz
    ドライブシャフトのことを全く考慮していませんでした・・・。
    すぐ忘れそうなので速攻でデータ修正しました。

    組立て順が前後しますが、動力とT車とで床面高さが揃っているか確認します。
    高さはOK
    目立った差はなかったので、これで行こうと思います。


    実際に形にして組んでみて、初めて分かったことも多々ありましたので、今度はそれらを元データに反映させていきます。
    またしばらく間が空きそうです。
    1. 2016/06/18(土) 20:30:15|
    2. 3D・西武6000系50番台
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