赤帯模型車輌製造

    11年目突入

    【気長に作る】GM・小田急3000形を気楽に作る[6両:16]【青帯電車】

    注)実話です。
    14日は二徹明けとなりました。
    10:50頃に帰宅、カロリーメイト一袋分を食べ、11:00に昼寝開始。
    途中で何回か意識が戻ったのですが、そのまま直ぐに寝まして・・・
    最終的に目覚めたのは11:30でした。

    日 付 は 1 5 日 で し た が _∣ ̄∣ (((○

    時間にして24時間30分寝ていたと言うことです。
    自分でもびっくりな睡眠時間・・・
    1日以上無駄な時間を過ごしてしまいました(´*ω:;.:...


    さて、床下機器を再配置していきます。
    まず先に、機器箱複数個を合わせて、一つの機器箱になるモノを作ってしまいます。
    とりあえず一両分

    実車画像を参考にしながら、機器箱を一つずつ切り出しては台座に接着していきます。
    んで、とりあえず一両分の床下機器が出来上がりました。
    こんな感じ
    ただし、この方法では作業机とモニターとの間を何度も往復しなくてはいけないので、やたらと時間を費やしてしまいました・・・。

    そこで、作業の効率化を図るべく、次の方法を試してみました。

    まず、機器箱を個々に切り出す前の状態で実車画像と比較し、必要な機器には印をつけます。
    同時に左右も分かるように
    この時、山側・海側、向かって左から何番目かも分かるように記号と番号を振っていきました。

    そうしたら、機器箱を切り出して、あとは台座に接着するだけの状態まで仕上げておきます。
    あとは接着するだけ
    あらかじめ必要な機器箱全てに印をつけているので、全て切り出しても問題ありません。

    車体に床板をはめ、さらにプラ帯で作った台座を仮置きします。
    この状態で、機器箱を台座に接着します。
    車体の位置から、機器箱の接着位置が割り出せますね。

    この方法で出来上がったのがこれ↓
    さっきと変わらないですけど・・・
    さっきのと見た目は変わりませんが、作業時間は大幅に短縮されています。

    この方法でもう一両分・・・
    機器の並びは雰囲気重視
    とりあえず3両分を作ったところで、時間切れ。
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    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道模型

    1. 2009/03/15(日) 23:24:56|
    2. GM・小田急3000形(6両編成)
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    1. 2009/03/18(水) 20:11:59 |
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