赤帯模型車輌製造

    11年目突入

    実験

    適当な大きさの容器を用意します。
    100均タッパ

    ガイアの「レジンウォッシュ」を用意します。
    事前確認ともいう

    それを容器に注ぎます。
    分かります?

    余り物で、てきとーに床下機器っぽいものを作ります。
    重要なのは使う素材
    使ったのは、レジン、0.13mm厚透明プラ板、0.5mm厚プラ板、ポリパテの4種類です。

    レジンウォッシュを注いだ容器に投入します。
    何も変化しませんように・・・

    揮発性の液体ですので、蓋をします。
    このまま放置

    この状態で、泊まり一回分放置します。


    何をしているかというと、レジンウォッシュに長時間素材を漬けても問題が無いかを調べているのです。
    説明書きには「10分ほど漬ける」と書かれていたのですが、そのまま泊まり一回分放置される可能性も出てきますので・・・。

    同時に、小田急3000形の床下機器を再現するために、レジン以外にもポリパテやプラ板などを使用しているため、それらの素材がレジンウォッシュによって悪影響を及ぼさないかを調べることも含まれています。
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    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道模型

    1. 2009/03/06(金) 22:57:00|
    2. 模型全般
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