赤帯模型車輌製造

    11年目突入

    あの車両第二弾[1]

    某鉄道会社「創立n周年を記念してラッピング車両走らせます」
    俺「お、カッコ良さそうだけど加工めんどいし見送りかな」

    某鉄道会社「ラッピングできたぜー」
    実車を見た俺「よし作る!」



    ----------

    俺「加工を少しでも効率化できる方法はないものか・・・」
    ???「そこにDSmechanicalがあるじゃろ?」
    俺「あっはい」



    まずは簡単に
    まずはこんな感じで車体に窓を開けて・・・

    今回は屋根から
    それから細部を作っていきます。
    今回は屋根から始めてみました。
    磨きやすさを重視するため、屋根の手すりは別パーツです。

    ベンチレーターやクーラーも、わかる範囲で作っていきました。
    分かる範囲で
    中のファンなんて完全に自己満足の世界です。


    製品を加工する手間を考えたら、最初から3Dで作ってしまったほうが結果的に楽ではないかと思った結果がこれです。
    サイズは手持ちの車両から拾って、実車に即して細部を作り変えていく方法で進めています。
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    1. 2015/09/28(月) 23:58:13|
    2. 3D・西武6000系50番台
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