赤帯模型車輌製造

    11年目突入

    【年度内には】京阪600形(1次車と3次車)[57]【仕上たい】

    めげずにiModelaによる避雷器パーツ削りだしを続けてます。

    素材の固定方法と、切削工程を見直して再挑戦したところですね・・・
    今度は上手く行った
    やっと思い描いた形が出来上がりました。

    厚さ3.0mmのアクリルに対してパーツの高さは2.5mmなので、裏返して0.5mm弱切削を行い・・・
    これを整える
    この状態。
    あとは手作業で形を整えていきました。

    ついにできた
    こうして、やっと避雷器パーツを作り出すことに成功したのです(・ω・)

    早速屋上に置いてみたらですね・・・
    小さかった・・・か
    あ・・・小さかったようです(´・ω・`)
    避雷器台座の幅も全く合っていない・・・。

    仕方ないので、この辺はもう一度作り直します。

    台座は一度撤去しました。
    避雷器台座を一度撤去
    改めて設置しますが、台座形状の見直しを考えています。

    一方避雷器本体は、大きさを調整して切削を行ないました。
    荒削りを無事に終え、仕上の切削で油断して暫く目を離したらですね・・・
    何故ぇ
    見事にやらかしました_∣ ̄∣ (((○
    しかも、素材がワークに溶着されてしまい取れないという過去最悪の状態に・・・。

    とりあえず新しいワークの購入を考えてます。
    それと、切削工程にも問題が無かったか見直しを行い、後日改めて切削し直しですね。
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    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道模型

    1. 2013/01/24(木) 21:14:34|
    2. GM・京阪600形603F&613F
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    京阪電車

    延期に延期を重ねてきましたが、ついに足を運ぶことができました。

    新幹線で京都駅に出て、ここからが始まり。

    @京都駅
    103系@京都駅
    山手線では、かつての103系に倣ってE231系に緑色のラッピングを施した車輌が走っていますが、こちらは正真正銘緑の103系。

    奈良線→東福寺駅経由で京阪線に乗り換え、八幡市駅で下車。

    @淀駅~八幡市駅間
    1000系@淀駅~八幡市駅間

    @淀駅~八幡市駅間
    8000系30番台@淀駅~八幡市駅間
    旧3000系とも。本線に撮りに来たのはもちろんこいつが目的。

    @淀駅~八幡市駅間
    2400系@淀駅~八幡市駅間

    @淀駅~八幡市駅間
    8000系@淀駅~八幡市駅間

    @淀駅~八幡市駅間
    2600系@淀駅~八幡市駅間

    @淀駅~八幡市駅間
    2400系@淀駅~八幡市駅間
    こちらは旧塗装。

    @淀駅~八幡市駅間
    5000系@淀駅~八幡市駅間
    例の多扉車。

    @淀駅~八幡市駅間
    3000系@淀駅~八幡市駅間

    @淀駅~八幡市駅間
    2600系@淀駅~八幡市駅間
    同じ2600系でもこいつはやたらと厳つい趣。

    少し場所を移します。
    少し・・・と言ってもかなり迂回する必要があり、直線距離で500m無いくらいの距離なのに移動に10分くらい掛かった気がします・・・。

    @淀駅~八幡市駅間
    8000系30番台@淀駅~八幡市駅間

    @淀駅~八幡市駅間
    8000系30番台@淀駅~八幡市駅間

    やっぱり場所を移さずそのまま待てばよかったと思うところなのです(・ω・`)


    中書島駅に移動します。

    @中書島駅
    13000系@中書島駅
    最近登場したクルマですね。
    誰かが「作りましょう」なんて言ってたけど、そのうちGMが製h(ry...

    ちょうど旧3000系が折り返してくる時間だったのでそのまま待機しまして・・・
    @中書島駅
    8000系30番台@中書島駅

    その後追い。
    @中書島駅
    8000系30番台@中書島駅

    中書島駅から六地蔵駅へ向かい、そこから地下鉄で山科駅へ。
    山科駅から京津線に乗り換えて浜大津駅へと向かいました。

    @上栄町駅~浜大津駅間
    800形@上栄町駅~浜大津駅間
    路面区間を地下鉄直通の車輌が走るなんて、やっぱり何かがおかしい・・・。

    @上栄町駅~浜大津駅間
    800形@上栄町駅~浜大津駅間
    しかし、このミスマッチ感が堪らないw

    @三井寺駅~浜大津駅間
    600形@三井寺駅~浜大津駅間
    いきなりの特急色。
    本来、こいつを撮るついでに本線を撮りに行くはずが、いつの間にか逆転しかかっていたというお話。

    で・・・
    @三井寺駅~浜大津駅間
    カメラのレンズの都合でこうなったが、かつて大注目(?)された613Fと離合。
    そして、共に誠意製作中の2編成。これは何かの縁なのか(・ω・)

    @三井寺駅~浜大津駅間
    600形@三井寺駅~浜大津駅間
    標準色の600形。

    @三井寺駅~浜大津駅間
    600形「ちはやふる」ラッピング@三井寺駅~浜大津駅間
    そういえばプラッツが「けいおん」に次ぐ第二弾として製品化されてましたね。

    @三井寺駅~浜大津駅間
    600形@三井寺駅~浜大津駅間

    @三井寺駅~浜大津駅間
    700形@三井寺駅~浜大津駅間
    ここにきてやっと700形がお目見え。

    @京阪膳所駅~錦駅間
    600形@京阪膳所駅~錦駅間
    元「けいおん」ラッピング車。
    あの時の面影は当然残っていませんね・・・。

    @京阪膳所駅~錦駅間
    600形@京阪膳所駅~錦駅間

    この辺から撮影場所を探しながらふらふら歩いていたら、気づいたら2駅分歩いていました。
    膳所本町駅から京阪石山駅まで乗って、最後に駅前の踏切で撮影。

    @京阪石山駅付近
    600形@京阪石山駅付近

    @京阪石山駅付近
    600形@京阪石山駅付近
    そういえばこのラッピング、以前は603Fに施されていましたね。

    @京阪石山駅付近
    700形@京阪石山駅付近

    @京阪石山駅付近
    600形@京阪石山駅付近
    1次車の標準塗装。

    @京阪石山駅付近
    左:600形・右:700形@京阪石山駅付近

    この辺で帰りの新幹線の時間が近づいてきたので、JR線で京都駅へと戻り、今回はこれで終了となりました。
    旧3000系と600形特急色共に撮ることができたので、今回の目的はひとまず達成です。

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道写真

    1. 2013/01/23(水) 23:58:27|
    2. 鉄道全般
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    iModela担当様へ・・・

    ご心配をお掛けして申し訳ございません・・・。
    当該記事のコメントへも返信しましたが、先の上手く切削できない現象は、素材の固定が不十分であったことが原因だろうと思っています。

    素材の固定を確実にすると共に、切削工程の見直しをしたところ、ほぼ狙い通りに切削ができましたのでここでお知らせします。
    避雷器
    1. 2013/01/22(火) 23:50:44|
    2. 模型全般
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    【年度内には】京阪600形(1次車と3次車)[56]【仕上たい】

    屋上配管に関しては残すところ避雷器周りなのですが、肝心の避雷器が出来上がっていません・・・。
    楕円形の丸みを帯びた形状なので、プラ削りだしによる方法で作ろうと3Dでデータを作っておきます。
    その作業でできた空き時間を使って、1次車の雨どい形状の修正を行いました。

    1次車のみ雨どい形状が異なる
    モデルでは先頭部分から一直線に雨どいが延びていますが、1次車については先頭部分から最初の戸袋窓付近にかけて勾配がついた形状をしています。

    幸い、簡単な形状ですので、プラ板を使って再現します。
    使うのは厚さ0.25mmのプラ板。
    プラ板を

    高さと長さを合わせておいた状態で、対角線でさらに切り出します。
    それっぽく切り出して

    あとは所定の場所に貼って終了。
    屋根板に貼る

    しかしこれだけでは、元の雨どいとの段差と厚さが揃いませんので整えますが、それは屋根板を接着する時と同時に行う予定です。


    これで、屋上関係で残ったのは避雷器だけになりました・・・。
    避雷器のデータ作り自体は単純な形状故にそんなに難しくは無いのですが、問題は削りだすとき。
    久しぶりにiModelaを出してきて削りだしてみたのですがね・・・
    どうしてこうなる・・・
    ど う し て こ う な る ・ ・ ・ 。 
    ようやくこれ一枚削りだすまでに数時間掛かってるのに、結果が酷すぎる。

    なんかもう・・・何がいけないのか分からないのです(´・ω・`)
    これから先どうしよう・・・。

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道模型

    1. 2013/01/17(木) 22:08:37|
    2. GM・京阪600形603F&613F
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    撮り初め2013 in ATS区間

    検測運転3日目ということもあり、その撮影も兼ねて。

    @千鳥町駅~池上駅間
    7700系7903F(左)・7901F(右)@千鳥町駅~池上駅間
    「池上線」と言ったらちょうどこんな雰囲気が思い浮かびます。

    @千鳥町駅~池上駅間
    7700系7912F@千鳥町駅~池上駅間

    @千鳥町駅~池上駅間
    1000系1012F@千鳥町駅~池上駅間

    @千鳥町駅~池上駅間
    7600系7601F@千鳥町駅~池上駅間
    通称ナナロク。

    @千鳥町駅~池上駅間
    7500形+7590形+7550形@千鳥町駅~池上駅間

    @千鳥町駅~池上駅間
    1000系1017F@千鳥町駅~池上駅間
    試運転、しかも滅多にない40運行を掲げての走行。

    @千鳥町駅~池上駅間
    1000系1017F@千鳥町駅~池上駅間
    この線区だと違和感しかない40運行・・・。
    通常は1~16(主に池上線)と21から30(主に多摩川線)、74(検測)、90(車輌回送)、96(7550単行)を使うようだが、今回は特殊事例なのか?

    @千鳥町駅~池上駅間
    7600系7601F@千鳥町駅~池上駅間

    場所を変えて、多摩川線へ。

    @矢口渡駅~蒲田駅間
    7700系7910F@矢口渡駅~蒲田駅間
    間もなく登場丸50年、国内オールSUS車の原点にして頂点。
    下の写真のクルマとは50歳違い。
    機能重視を突き詰めるとこの前面デザインに収束するらしい。

    @矢口渡駅~蒲田駅間
    7500形+7590形7550形@矢口渡駅~蒲田駅間
    夕日を期待してみたが・・・、時間が早かったのとやや曇っていた影響で何の変哲も無い一枚に・・・。


    本当は・・・
    @蒲田駅~矢口渡駅間
    7200形+7590形+7290形@矢口渡駅~蒲田駅間(2012/02撮影)
    こんな雰囲気を撮りたかった。

    夕日×7500Fは次回の検測運転までお預けですね(・ω・`)

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道写真

    1. 2013/01/10(木) 21:55:07|
    2. 鉄道全般
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    撮り初め2013

    今年初めの撮影は朝の田園都市線でした。

    以下、来た順。

    @たまプラーザ駅
    08系08-104F@たまプラーザ駅

    @たまプラーザ駅
    50050系50052F@たまプラーザ駅

    @たまプラーザ駅
    8000系8109F@たまプラーザ駅

    8時台に入ると一番盛り上がりを見せます。

    @たまプラーザ駅
    5000系5105F(花寺社HM)@たまプラーザ駅

    @たまプラーザ駅
    2000系2001F@たまプラーザ駅

    @たまプラーザ駅
    2000系2001F@たまプラーザ駅

    @たまプラーザ駅
    8590系8694F@たまプラーザ駅

    @たまプラーザ駅
    8500系8606F@たまプラーザ駅

    運行番号40番台が一番美味しいところなのですw

    @たまプラーザ駅
    30000系34409F+36609F@たまプラーザ駅
    50050よ、ま た お 前 か 。
    稀少車種のときに限って被るのは大抵が50050な気がするのだが。

    @たまプラーザ駅
    2000系2002F@たまプラーザ駅

    @たまプラーザ駅
    2000系2002F@たまプラーザ駅

    @たまプラーザ駅
    8500系8628F@たまプラーザ駅

    ラストは8500系で〆。
    2時間弱の間で全車種を撮ることができました。


    所要を済ませて一旦帰宅し、今度は大井町線へ。

    @緑が丘駅~自由が丘駅間
    7500形+7590形+7550形@緑が丘駅~自由が丘駅間
    主な目的はこいつを撮ることでした。

    @緑が丘駅~自由が丘駅間
    8090系8081F@緑が丘駅~自由が丘駅間

    @緑が丘駅~自由が丘駅間
    9000系9004F@緑が丘駅~自由が丘駅間

    @緑が丘駅~自由が丘駅間
    6000系6104F@緑が丘駅~自由が丘駅間

    @緑が丘駅~自由が丘駅間
    9000系9007F@緑が丘駅~自由が丘駅間
    大井町線生え抜きの9000系。唯一スカート無し。

    @緑が丘駅~自由が丘駅間
    7500形+7590形+7550形@緑が丘駅~自由が丘駅間

    この後は長津田まで戻り、検測列車の屋上資料写真を撮って撤収しました。

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道写真

    1. 2013/01/08(火) 21:36:29|
    2. 鉄道全般
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    【年度内には】京阪600形(1次車と3次車)[55]【仕上たい】

    引続き屋上配管の工作です。

    今回はパンタ周りの配管を作ります。
    今度はパンタ周りの工作
    現状こんな感じ。
    この部分も屋根板固定の配管とは一回り細くなるので別付けとしています。

    まずは真鍮線を曲げます。
    曲げる
    このあたりも勘で曲げています。
    実物通りに曲げたとしても、他のパーツとの位置関係等の影響で合わなくなることも多いので。

    続いて、0.5mm四方のプラ角材に、配管と同じサイズの穴を開けたものを用意します。
    プラ材に穴あけ
    ここでは幅0.5mmの角材にφ0.4mmの穴を開けてます。

    これに真鍮線を通してから、屋根板に接着します。
    屋上に装着
    接着はプラ材部分のみです。

    パンタを載せて、不要部分をカットしたり曲げ具合を調整します。
    ズレが発生していたorz
    が、ここでパンタ台とパンタ本体との位置関係にズレがあることが発覚(´・ω・`)
    パンタ台はランボードとの兼ね合いがあるので容易に移設できないので、パンタ本体の位置を調整して、平均的にズレが出るようにして誤魔化すことにしました・・・。

    調整方法としては、パンタ取付け穴を後方に拡大するだけ。
    取付け穴を拡大

    調整後はこんな具合です。
    こんなもんか?
    んーやっぱりちょっと無理があるかな・・・(・ω・`)

    とりあえず先に進んで、パンタ鉤外し線の再現を。
    最後は鉤外し線
    当初は元のモールドをそのまま使ってましたが、今回はこれも作り直します。

    ここでL字型のパーツが出てくるのですが、ここでは屋根板にモールドされていたものを丸ごと削いで保管していたものを再利用します。
    元の屋根板から削いだモールドを再利用
    そのままでは分厚いので、ある程度の薄さまで調整した後・・・

    屋上に装着
    屋根板に固定しました。

    最後は鉤外し線を作って終了。
    今回はφ0.2mm以下の銅線を使用
    鉤外し線は配管止め用の銅線を使って再現しました。
    φ0.2mm真鍮線ではすぐ傍の配管と同じ太さであり、実際には鉤外し線はさらに細いのでこうなった次第です。

    屋根板への工作もそろそろ終わりが見えてきました。
    このくらいなら十分か?
    残すは避雷器周りの配線です。
    早いところ避雷器パーツ作っておかないと(・ω・)

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道模型

    1. 2013/01/07(月) 22:34:58|
    2. GM・京阪600形603F&613F
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    4. | コメント:0

    【年度内には】京阪600形(1次車と3次車)[54]【仕上たい】

    4ヶ月もあれば何とかなるかな・・・と思っていたらいつの間にかに年越ししていましたorz
    明らかに工作スピードが落ちています。公休日の起床時間が15時越えってのも原因でしょうが(・ω・)

    ・・・ってことで、本年もよろしくお願いします。


    屋根板から浮いた配管作業に入ります。
    今回はヒューズ箱部分の作業です。

    最初に、所定の太さの真鍮線の端を曲げておきます。
    先ず曲げる

    次にヒューズ箱に開けた穴に真鍮線を通してから、反対側の端も曲げます。
    パーツを通して反対側も曲げる
    この段階で余分な真鍮線は切り離しました。

    ヒューズ箱を屋根板に装着します。
    屋根板に装着
    当然、屋根板とヒューズ箱との配管同士がいきなりピッタリ合うわけがありませんので、この状態で微調整をします。

    微調整して完了
    屋根板の真鍮線と、ヒューズ箱に挿した真鍮線の端同士が一致するように見えたら完成。

    屋根板から浮かせるということは、三次元的に位置合わせを行わないといけないので、微調整が大変なのです・・・。
    どの向きから見ても違和感の無いように調整する
    ここみたいに、配管自体も三次元に曲げる必要があるので、見栄えも意識しながら調整を行うわけなのです。

    特に細い配線は位置合わせが大変
    場所によっては三種類の太さの真鍮線を扱う場面も出てきました。
    大きいヒューズ箱にはφ0.4mmとφ0.2mmを、小さいほうにはφ0.3mmの真鍮線を使っています。
    屋根板の配管と同じ太さでも良かったかなとも思うのですが、肝心のラッピングが誰でも再現できてしまう以上、こういう細かいところで差をつけてみたいなと欲張った結果がこれなのです。
    分かり難いと思うのですが、屋根板に装着した配管と、それに繋がる浮いた配管とは太さを0.1mm変えているのです。
    実車も浮いた部分は多少細く見えるので、それに倣ってやってみた次第。

    少しずつですが、屋上が賑やかになってきました。
    ヒューズ箱部分はこれで終了
    本当に少しずつではありますが、確実に完成に近づいているのは確かです(・ω・)

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道模型

    1. 2013/01/03(木) 21:19:04|
    2. GM・京阪600形603F&613F
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