赤帯模型車輌製造

    焦ってはならん・・・

    【ひびちょく】グリーンマックス・東急1000系[21]【いけたま】

    GMから今度は大井町線仕様の8500系ですか・・・。
    あと1日早く発表されていれば、キットの基本5両を1つ減らして購入してたのに(・ω・ )


    昨日ブログを書いて暫くした後、再びマスキング作業を行ったわけでして・・・。
    理由は、その日起きたのが18:00頃でして。
    その前日は明け日勤で、家に帰ってきたのが22時過ぎで、かなり疲れていたことは事実ですが・・・。

    なので、午前2時を回ってもまったく眠気を感じなかったため、睡眠導入も兼ねて作業を行ったのです。
    2:30頃に作業を始めて、2両分まとめてマスキングを行い、終わったら4:30近くでした。
    とりあえずここで一旦寝て、今日も夕方から作業を再開しました。

    とりあえず貼る
    まずは、側面にテープを貼ります。

    まずは外側を切り取る
    そして、テープの外周から余分を切り取りまして・・・
    続いて窓枠などの周りに沿って切り抜く
    それから窓枠などの周りに沿って切り込みを入れます。

    不要部分を剥がして完了
    最後に不要な部分を剥がして作業完了です。


    ここまであっという間のようにも見えますが、実際は・・・

    15:40 作業開始
    16:15 テープの外周部分の切り取り終了
    17:10 窓枠などの周囲に切り込み完了
    17:30 作業完了

    2両で2時間掛かっています(´*ω*`)

    で、なんとか今日中までにはマスキングを終わらせたいと思い必死で作業をして・・・
    ツカレタ・・・
    11両分マスキングを完了させました・・・。

    正直・・・、かなりしんどい作業ですよ、これ・・・。
    こうなるとカッティングマシンが欲しいところ(・ω・)
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    1. 2010/04/30(金) 23:12:46|
    2. GM・東急1000系
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    【ひびちょく】グリーンマックス・東急1000系[20]【いけたま】

    まずはこちらをご覧ください↓
    カブッタorz
    あの・・・、こんだけまとめて一斉に発売しなくたって良いでしょ(´・ω:;.:...



    さて1000系ですが・・・
    筆塗りかエアブラシか・・・
    車体の肩部、裾部、窓枠、ドア枠、ドアガラス枠、ドア押さえ(仮名:ドアガラス直下の細長いモールド部分)、車外スピーカー、行先表示機枠、妻面雨どいを、反射の強い銀で塗り分けようとしているわけですが・・・
    これらをすべてエアブラシで塗ろうとすると、必然的にマスキングの手間が半端ではなくなるわけでして(・ω・ )

    当初は、車体の肩部と裾部のみをエアブラシで吹いて、残りは筆塗りしようと考えていました。
    そうすればマスキングも非常に楽なうえ、作業時間の短縮につながると。
    ただし、筆塗りすれば小さな面積といえども「筆ムラ」が発生するのは避けられないので、完成時の見栄えに影響が出ます。

    だったら、後悔しないためにも、敢えてマスキングに挑戦してみようと思い立って・・・
    とりあえず貼る
    幅広のマスキングテープを用意して、とりあえず側面の1/3だけマスクしてみます。
    なぜ1/3と言われても・・・、たまたまテープの幅がそうだったから、としか言いようがありませんが・・・。
    後々9000系や2000系のマスキングに使いまわすためには都合のよいサイズであることに気づきました。
    理由は、側引戸を中心に左右の窓ガラス一面半+αをカバーできれば、18m級の車と20m級の車の間でも相互に使いまわせるハズですよね。


    さて、どの部位を境にエアブラシか筆塗りかを分けようかと考えまして・・・、とりあえず、切り抜ける範囲で切り抜いてみようと作業しまして・・・
    不要部分をカット
    こうなりました。
    この段階で、肩部、裾部、窓枠、ドア枠、ドアガラス枠、ドア押さえの6つをエアブラシで塗装できる状態になりました。

    残りの2/3もマスクして・・・
    ドア押さえ付近が微妙・・・
    片面のマスキングを完了させます。
    この段階で、ドア押さえ部分のマスキングに不安定さを感じ、切り抜き方の見直しや、筆塗りへの転換も考えました。

    もう片面もマスキングを行いましたが、1両のマスキングを終わらせるのに1時間以上も費やしています・・・。

    2両目以降は、両面すべてにマスキングテープを貼って・・・
    以降は1両単位で作業
    まとめて切り抜き作業を行いました。

    何度やってもうまく切り抜けないドア押さえの部分は、ひとまず切抜きを見送ることにしました。
    不安要素は排除
    無理して失敗したのではさらに時間がかかるだけですので・・・。

    そして、今更気づいたのですが、なにも一度にマスキングをしなくても良いじゃないか、と。
    マスキングと塗装を複数回に分けて行えば、筆塗りそのものを回避できる可能性も出てきますし。

    今現在考えている塗装工程はというと・・・
    一回目の塗装で、車体の肩部、裾部、窓枠、ドア枠、ドアガラス枠、側面雨どいを塗る。
    その後マスキングをやり直し、二回目の塗装で、車外スピーカー、行先表示機枠、ドア押さえを塗る。
    といった感じです。


    でも・・・あと8両残ってます。
    マンドクセ('A`)

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    1. 2010/04/30(金) 00:16:10|
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    【ひびちょく】グリーンマックス・東急1000系[19]【いけたま】

    突発で仕事が入ったため、本日公休なのにもかかわらず何も作業できなかった訳でして(・ω・ )

    一見すると、何事も無く塗装できているように見えるこの車体。
    このままでは面白くない
    ただし、車体のすべてが同じ色合いの銀なので、いまひとつ面白みに欠けますね。

    このままでは「ただ塗り直しただけ」ですから、もう一手間加える予定なのですが・・・。

    次の作業までにまた間が開きそうな予感(・ω・`)

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    1. 2010/04/24(土) 22:58:36|
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    【ひびちょく】グリーンマックス・東急1000系[18]【いけたま】

    それでは塗装しましょう。

    まず、塗装の剥がれやすい素材(金属、軟質プラ)には、先にプライマーを吹き付けておきます。
    続いて、レジンで複製した床下機器にはレジンプライマーを軽く吹きつけておきました。
    薄く吹きつけ
    実際には台車も含めた床下全体に吹きつけるような状態なのですが、この後吹き残しを確認し易くなったという意味では好都合です。

    床下の乾燥を待つ間に、車体を塗装します。
    半分ずつ
    片側半分ずつ塗装することで、持ち手の装着を省略しています。

    使った色はガイアのブライトシルバーです。
    車体はステンレス製なのですが、ほぼ全体にわたってダルフィニッシュ仕上げなため、前作の7600系などよりも白っぽく、反射の少ない外見なのです。


    続いて床下も・・・
    こちらも半分ずつ
    片側半分ずつ仕上げていきます。

    色は・・・
    落成後や全検後に近いか?
    黒一色。
    しかも艶ありのテカテカの黒。
    落成後や全検後に見られる姿ですね。

    ワタクシの模型製作の方針としてなのですが、落成後のようなきれいな状態を目指している訳でして、その一環として敢えて艶ありの黒を採用しているのです。
    もちろん車体も、金属の表面仕上げの違いや、表面のつやをややオーバーにすることで「新車っぽく」表現できればなぁ・・・と考えているわけでして(・ω・ )


    それではいよいよ車体のマスキングを剥がしてみます・・・
    期待できそう・・・
    塗装自体は成功と考えて良いのかな・・・(・ω・ )

    んで、剥がしたのがこちら↓
    塗りなおしたのは銀色だけ
    車体色の銀色以外はすべて既存のままです。

    とりあえず11両分のマスキングを剥がしました。
    並べてみる

    気になるのは増設した配管類・・・
    増設した配管のあたり
    なんとか既存の配管類と調和できた様子で(・ω・)

    不安だった前面の塗りわけは・・・
    塗りわけも決まった様子で・・・
    きっちりと決まったようです。

    で、車体の塗装はこれで終わりではありません。
    車体の肩部と裾部は、反射の強い表面仕上げとなっているので、後日この部分の塗装を行う予定です。

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    1. 2010/04/21(水) 23:23:47|
    2. GM・東急1000系
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    【ひびちょく】グリーンマックス・東急1000系[17]【いけたま】

    予定外の加工が入った関係で大幅に遅れている1000系。
    このままでも良いと思うけど・・・
    マスキングは一番はじめに終わっているし、本当ならばもう塗装してしまいたいところなのですが・・・


    最初に車体を洗った後に、配管の増設(これが予定外の加工)や床下機器の位置関係を見るために、車体に触りまくってしまったため、もう一度車体を洗いなおすことにしました。

    一旦剥がす
    一度貼り付けていたマスキングテープを剥がします。

    テープは再利用しますので・・・
    剥がしたものは保存
    一旦保存。


    車体の汚れを落とす目的の他に・・・
    プラ屑を除去するのも兼ねる
    車体に付着したプラ屑を除去することも兼ねています。


    例によって・・・
    もう一度洗浄
    中性洗剤の水溶液を入れた超音波洗浄機で洗浄し、最後に流水で洗い流しました。
    ついでに床板、台車、屋上機器などの小パーツも洗浄を行いました。


    洗った後は、水気を切って・・・
    床板、台車なども洗いました
    乾燥させます。

    こうやってきれいに並べたくなるのはワタクシの癖であり、僅かですが無駄に時間を消費する原因でもあります(・ω・)

    それでは塗装に向けた準備を始めます。

    いつも苦労しているのが台車でして、その形と大きさ、そしてその数の多さには毎回参ってしまっています・・・。
    台車一つ一つに持ち手を装着すれば、綺麗に塗装できるのですが、台車の数だけ持ち手を用意するのは面倒です。
    大き目の一つの持ち手に、台車を複数個装着する方法もありますが、この場合目立たない範囲だとは思いますが吹き残しが発生する虞も考えられます・・・。

    そこで今回、ふと思いついた方法を試してみようと思います。
    用意するのは床板と台車。
    一工夫してみる
    まず、床板の中心ピンの部分にセロハンテープを貼りまして・・・
    テープを貼って・・・
    そのまま台車を押し込みます。
    そのまま押し込む
    これで台車は床板に固定されたのと同じ状態ですね(・∀・)
    ただ・・・、見てのとおり吹き残しが発生しそうな予感は充分漂っていますがw
    まぁとりあえずこれでやってみましょう(・ω・´)

    動力本体も塗装するのですが・・・
    塗料が付いたらマズイところだけ保護
    本当に塗料が付着してはマズイ箇所だけを、おおまかにマスキングしました。

    車体には改めてマスキングテープを貼り付けます。
    再び車体に貼りなおす

    その他小パーツ類は持ち手を装着し、塗装に備えます。
    準備できたかな?

    これでようやく塗装に入れます(・ω・ )

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    1. 2010/04/20(火) 23:39:13|
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    【ひびちょく】グリーンマックス・東急1000系[16]【いけたま】

    流石に9連勤は辛い(´*ω*`)

    ようやく公休日に辿り着きましたので、久しぶりに作業再開です。


    今回は・・・
    贅沢にもTNカプラー使用
    先頭車にTNカプラーを装着しようという、贅沢な?加工です。
    実車においても、8連は緊急時におけるほかの編成との連結の時、3連は緊急時のほか、長津田や恩田への回送時にデハ7200とデヤ7290に「あんこ」にされる時以外には使用されることの無い連結器なのですが。

    以前に7600系、77000系を作った時も先頭車TNカプラー化加工を行っていますので、今回もそれに倣うっちゅーことです。(・ω・)


    実際やろうとすると・・・
    あちこち切ったりして・・・
    あちらこちら切ったり貼ったりする必要があって・・・
    こうしたい
    こうなるまでにはちょっと時間を要しました。
    一度できてしまえば、あとは同じように加工するだけですから割とサクサクと進みました。

    で、実際どう作業したのかというと・・・
    ここは説明書どおり
    まず、先頭車の床板をカットします。
    ここは説明書どおりですね。
    さらに両端の角も切り落としたわけですが、この辺は現物あわせです。

    今回TNカプラーは、復元ばねにコイルバネが採用された最新のものを使いました。
    こいつを・・・
    カプラー本体を加工
    見にくいでしょうけど、こんな感じに加工します。
    さらに・・・
    微妙な段差を均す
    矢印の部分の微妙な段差を無くすべく、該当部分をそぎ落としておきます。

    加工前は・・・
    本当に微妙な段差
    こんな感じで段差がありました。


    続いてこのパーツを用意します。
    この部分も生かす
    使うのはジャンパ線とジャンパ線受の部分です。
    それぞれ元のパーツから切り出して・・・
    カプラー本体に接着
    カプラー本体に接着します。
    先ほどの段差を削いだわけは「のろしろ」を確保するためでした。

    最後にスカートパーツを・・・
    スカートも・・・
    もちろんこのままでは装着できませんので・・・
    矢印部分がミソ
    カプラーと干渉する部分を切り取ります。
    この時矢印部分の突起をつくるようにすると、車体への装着が楽になります。

    これでどうにか・・・
    すべて備わった状態
    TNカプラー、ジャンパ関係、スカートの3品を装着することができました。


    車体側にも加工を行いまして・・・
    忘れずに切る
    まずは放置したままの留め線を切り落としました。

    そして、完全に忘れていたIRアンテナの装着を行います。
    用意するのは・・・
    存在すら忘れてた・・・
    φ0.4mmの真鍮線です。

    これを・・・
    10mmに切り出す
    長さ10mmに切り出します。

    真鍮線の固定には・・・
    固定には割りピンを使用
    8500系手すりセットに含まれる割ピンを使います。

    割りピンを使うのは初めてでして、とりあえず・・・
    先にピンを車体にはめて
    ピンだけ先に車体に装着してから・・・
    それから棒を挿す
    真鍮線を挿しました。
    最後に、瞬着でピンを固定して完了です。


    そしてここからは一か八かの工作・・・。
    転落防止幌
    8両編成にのみ、転落防止幌を装着してみます。
    下手すれば直線番長になりかねない工作です。

    穴あけ位置を決めてから・・・
    ポンチで開口位置を決めてから・・・
    妻面に対して斜めに穴を開ける
    φ0.4mmのドリルで穴を開けました。
    本来は妻面に対して垂直に開けるのでしょうけど、スペースがないので敢えて斜めに開口しました。
    同時に雨どいの一部が抉れてしまっているのですが、どうせ幌に隠れるので問題はないかと・・・。


    そろそろ塗装に入れそうな予感です(・ω・ )

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    1. 2010/04/15(木) 22:00:10|
    2. GM・東急1000系
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    【ひびちょく】グリーンマックス・東急1000系[15]【いけたま】

    8両編成のパンタ付き車両にも、省略されている配管類の増設を行います。
    残りも進める

    まずはヒューズボックス台座の復元から始めました。
    穴開けて
    先に、設置位置に下穴を開けておき・・・
    装着
    それから台座を接着固定しました。
    オリジナルと比べ、台座の設置間隔が多少異なるわけなのですよ。

    続いて配管の再現ですが、そんなに凝ったことはしないでですね・・・
    こちらも穴開けて
    配管の位置に合わせて、「留め線」を通すための穴を車体に開けて・・・
    留め線を輪にして穴に挿す
    適当な長さに切った留め線の両端を、車体に開けた穴に通して輪を作り、その輪の中へあらかじめ形成しておいた真鍮線を通します。
    作業そのものは簡単
    後は、留め線を引っ張って固定するだけです。

    写真撮り忘れていますが、屋上側にも同様に配管を増設してありますよ。

    方法はあくまで一例です。参考までに(・ω・)

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    1. 2010/04/10(土) 22:14:06|
    2. GM・東急1000系
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    【ひびちょく】グリーンマックス・東急1000系[14]【いけたま】

    前回に続いて、ようやく海側の床下機器の配置が終わりました・・・。
    ラストに、すべての機器箱が確実に固定されているかを調べていたら・・・
    付け忘れた・・・
    1箇所、1021号車の山側乗務員室扉下の機器箱の設置が抜けていたことを発見し・・・
    そこらへんの切り屑で埋め
    あわてて該当の機器箱を用意しているところ。
    そこらへんのレジンの切り屑を使って「箱」形に整えました。


    続いて、機器箱と台車とが干渉していないかを確かめます。
    引っかからないかをチェック
    これは走行性能に直接関わってきますので特に注意して調整します。
    実際のところ、台車がここまで回転するほどの急曲線を走らせる機会は無いとは思うのですが・・・。

    一番厳しかったのはここでして・・・
    1021号車が一番シビアだった
    またしても1021号車。
    該当機器箱の厚さを調整したり角を落とすなどをして・・・
    クリアランスはこんだけ・・・
    どうにかクリアランスを確保しました・・・。

    以上で床下機器関係の工作は終わりまして、一山越えた感じですε=(・ω・`)
    一山越えました・・・
    4月末までには完成させたいところですが、今月は公休数が普段より少ないので、ペースはさらに落ちる見込みです・・・。

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    1. 2010/04/05(月) 21:53:22|
    2. GM・東急1000系
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    ひとり花見

    もちろん列車とあわせて撮るわけですが・・・。

    先月30日にも撮りに出かけたものの・・・
    この日は微妙な咲き具合
    7700系@洗足池駅~石川台駅間(これだけ3月30日撮影)
    東横線の検測車撮影のついでに撮ってきたわけですが、桜の開花具合が微妙だったので・・・

    今日も行ってきました。

    メトロ9000系
    東京メトロ9000系@多摩川台公園

    同じピンク色
    5050系@多摩川駅~新丸子駅間(丸子橋より撮影)

    こいつは将来各停専用車になるのだろうか・・・
    9000系@同上
    将来東横線の優等列車が10両化されますが、そうなるとこの9000系は各停専用に「格下げ」されてしまうのでしょうか・・・(・ω・`)

    天気が・・・
    1000系@洗足池駅~石川台駅間
    早くも譲渡、廃車が始まっている池多摩線用1000系。

    7000系
    7000系@石川台駅
    すべてはこいつが投入されるから。
    先日は7603Fが廃車になり、いよいよ7600系、7700系も危なくなってきました・・・。

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:鉄道

    1. 2010/04/04(日) 23:04:04|
    2. 鉄道全般
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