赤帯模型車輌製造

    焦ってはならん・・・

    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[14:完成]【Supercar】

    それでは最終段階です。

    前回までに、窓枠の塗り分けにマスキングゾルを塗っていまして・・・
    さらにマスク
    今回さらに広範囲を覆うようにマスキングテープでマスクします。

    それから窓枠を塗りますが、このときエアの量を少なくして、ピンポイントで塗料を吹き付けました。
    ピンポイントで塗装
    エアの量を絞ることで、広範囲に塗料粒が飛び散るのを防いだわけです。

    マスキングを剥がし、墨入れを行います。
    墨入れ中
    これに関してはマニュアル(?)通り、黒のエナメル系塗料を薄めて溝に流し込んでいきました。
    はみ出ても気にしません。あとで容易に修正できるんで。

    その最中、見つけてしまったところ・・・。
    いつの間にかに・・・
    GT-Rのエンブレムの部分。
    「R」の部分に貼り付けていたデカールが破れて剥がれ落ちてしまっていました。

    このままではちょっと気になりますので・・・
    誤魔化しました・・・
    赤い塗料でそれっぽく塗って誤魔化します。

    寄り道してしまいましたが、墨入れのときにはみ出した塗料は、エナメル系溶剤でふき取ります。
    はみ出たところは拭き取る
    これでボディへの塗装作業はすべて終わりました。

    仕上げにワックスでボディを磨きますが・・・
    これも何時買ったのだろう・・・
    このワックスも何時買ったものか思い出せないほど古いブツです。
    時期的には青キャップのコンパウンドと同じくらいでしょうけど・・・(・ω・ )

    このワックスの効果は、埃や指紋の付着を軽減する、だそうです。
    よくわからないか・・・
    なので、この画像だけでは塗ったかどうかもわかりませんね。

    ワックスの説明書きには「ゴムタイヤの白化を防ぎ・・・」と書いてあり、タイヤにも塗ってよいらしいので塗ってみたところ・・・
    右2本がワックス塗布後の状態
    右側2本がワックス塗布後のタイヤですが、塗布前と比べ艶が出ています。

    ワックスがけを完了し、いよいよボディを組み立てていきます。
    ボディを組んで・・・

    2ピース構成のホイールも組み立て、タイヤを装着します。
    ホイールも組んでタイヤを装着

    ブレーキディスクには、エッチングパーツを接着します。
    ブレーキディスクにはエッチングパーツを・・・
    ディスク表面の「穴」部分への墨入れを行いたかったために、この段階でのパーツ装着となりました。

    既に出来上がっているシャシーにボディを乗せ、最後にタイヤを装着し・・・
    NISSAN・GT-R
    すべての作業が完了しました。

    リヤビュー
    リヤビュー。

    エンジン部分
    エンジンルーム。
    塗装関係で、ちょっと端折った(=手抜きした)部分でもありますが・・・(・ω・;)

    実車も気になるクルマです。
    実車も気になる一台
    ってことで、 完 成 (`・ω・´)


    次から本業でもある鉄道車輌に戻ります。
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    1. 2010/02/19(金) 23:34:20|
    2. 【番外】タミヤ・NISSAN GT-R
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    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[13]【Supercar】

    クリヤーの吹きつけが終わり、あとは窓枠塗って組んで・・・といきたいところですが、もう一手間加えます。

    塗装した上から、#1200のペーパーをかけます。
    当然艶は落ちる
    せっかく艶の出てきれいな塗装にそんなことを・・・なんて思いは一切捨てましょう。
    できるだけ表面を平滑に・・・
    ペーパーがけする事で、表面のわずかな凹凸を均して、よりきれいな塗装面に仕上げることができるのです。
    #1500→#2000の順にペーパーの目を細かくし、ヤスリ傷をも目立たなくした状態までもってきます。
    艶はある程度回復する

    ここから、コンパウンドを使って艶出しを行います。
    さて、最後に使ったのは何時だか・・・
    これ、ずっと前から持っているのですが、買った時はおろか、最後に使った時すら覚えていないという(・ω・)
    でもここまで使っていることは確かなんですよね、記憶に御座いませんがw
    おそらく買ったのも軽く7年前を越えるのでは?とも思いますが・・・。

    で、こいつをティッシュに付けて塗装面を磨きます。
    表面つるつる
    これだけでも、表面はつるつるのぴかぴかな状態になりました。

    んで、さらにもう一発。
    仕上げ目
    さらに目の細かいコンパウンドを使って仕上げます。
    これも、今回はじめて使うのかな?と思っていたら、すでに開封済みであったり・・・。
    一体最後に使ったには何時なのでしょう(・ω・ )

    青キャップとの比較をするのを忘れてしまいましたが・・・、こいつで磨いた後はというと・・・
    映り込みができました
    ボディに周りの景色が映りこむようになりました。
    実際には割りとはっきりと映りこんでいるのですが、撮影したものに関してはいまひとつパッとしません・・・。
    クリヤー吹きっぱなしよりも艶が出ています
    クリヤー吹きっぱなしの時と比べれば、映りこんだ蛍光灯がよりはっきりと見えます。

    でだ、コンパウンドで磨いた後、ボディの溝にはそのカスが残っていまして・・・
    溝に残ったコンパウンド
    このままでは墨入れの時に障害になるのは目に見えていますので・・・
    水洗いして除去
    軽く水洗いして除去してしまいます。

    それにしても・・・
    実際にはもっとはっきりと映りこんでいます
    まるで鏡のよう・・・まではいきませんが、近くの風景を割りとはっきりと反射していることにちょっと感動(・∀・)

    早く仕上げたい気持ちもありますが、最後に・・・
    いよいよ仕上げの段階
    残していた窓周りの塗装のためにマスキングを施しました。
    何事も無ければ、次回までに完成させられそうです。

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    1. 2010/02/16(火) 22:47:42|
    2. 【番外】タミヤ・NISSAN GT-R
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    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[12]【Supercar】

    前回より先延ばしにしていた、クリヤーの吹き付けを行いました。

    いきなり本塗装並みの量を吹き付けると、すでに塗装した部分が溶け出てしまう可能性がありますので・・・
    一気に吹かない
    はじめはブラシとの距離をとって吹きつけました。
    表面が多少梨地になっても気にしません。

    全体的に吹きつけが終わって乾燥させてから、本格的にクリヤーを吹きます。
    今回は多めに吹き付けまして・・・
    カップの半分ほど
    量的には17ccのカップの半分ほどです。

    吹き付け終わるとこんな感じになりました。
    浮き出た今後の課題
    蛍光灯の光がよりくっきりと映りこんでいますね。
    さらに一手間加えます
    一見きれいに塗装されたように思えますが、よく見るとあちらこちらに埃を巻き込んでいるところがあるんです。
    この後研ぎ出しを行う予定なのですが、場合によってはもう一度クリヤーを吹かないといけないかもです。

    なるべくなら埃を巻き込まないように塗装したいのですが・・・、今の環境では難しいです(・ω・`)

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    1. 2010/02/15(月) 22:49:21|
    2. 【番外】タミヤ・NISSAN GT-R
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    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[11]【Supercar】

    本日の作業。

    ここを・・・
    エンジンルームの部分を・・・

    こーするw
    使いまわしのマスキングテープで塞ぐ。

     以 上 (・ω・´;)

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    1. 2010/02/12(金) 22:02:47|
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    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[10]【Supercar】

    本日起床したら15:30でしたorz
    クリヤーの吹きつけでも行おうと考えていたのですが、こんな時間に起きたのでは流石に塗装する気にもなれず。
    かといって何もしないのも時間がもったいないので・・・
    できるところから組み立て
    組み立てできる箇所からどんどん組み立てていきました。
    シャシーにドッキング
    前後の足回りを組み、シャシーに装着します。
    エキゾーストパイプにはアルミ削りだしのマフラーエンドを装着します。
    これ、ただ穴が開いていて差し込むだけなので、注意しないとパーツが傾いてしまい見栄えに影響します。
    キット標準のパーツには、ちゃんと位置が決まるように取り付け穴に工夫が施されているのですが・・・。

    説明書の順番に沿って作業を行い、続いて内装を組み立てました。
    内装も完成させる
    ペダル部分にも、エッチングパーツを貼り付けます。
    ペダル部分にはエッチングパーツを貼り付け
    でも・・・、完成した暁にはほぼ見えなくなってしまいますが・・・。

    ボディに装着するパーツについては、ボディに取り付ける直前までの状態にします。
    車体に装着できる直前まで組む

    この段階で、下回りはほぼ完成した状態です。
    下回りはほぼ完成
    早いところボディを仕上げて完成させたいです(・ω・ )

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    1. 2010/02/10(水) 22:10:19|
    2. 【番外】タミヤ・NISSAN GT-R
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    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[9]【Supercar】

    新OSに対するソフトウェア面での調整は現在も続いているのですが・・・
    これ↓は別のディスクに退避させていたデータを元の場所に戻しているところ。
    「いちにち」
    ヒント:残り時間
    この後ちゃんとデータ量相応(?)の時間に戻りました。


    さて模型製作では、塗装の禿げてしまった部分へのタッチアップと、細部への色さしを行いました。
    タッチアップ兼色さし

    タッチアップに関しては、なるべく禿げてしまった場所のみを塗るように心がけました。
    タッチアップした後の状態
    塗るのはわずかな面積ですが、そこをカバーするだけでも印象は大きく変わります。

    色さしについては、「はみ出さないこと」に尽きるのですが・・・
    こちらは色さし
    そうは言ってもなかなか難しいですね・・・(・ω・`)
    ここをきれいに塗れるか否かで、出来栄えが大きく変わると思うのですがね。


    それらの作業が終わったら、今度はデカールの貼り付けです。
    今回は少なめ
    今回は貼り付けるデカールの量はそんなに多くはありません。

    なるべくデカールの余白部分を無くした状態で貼り付けていきますので、場合によってはこんな感じで・・・
    なるべく余白は無くす
    直径3mmにも満たない小さな円を切り出す作業も発生しました。

    最後には、フロントバンパーのガンメタルと黒との塗り分けの上を覆うようなデカールの貼り付けがあり・・・
    結局はデカールで隠れる・・・
    結局この部分の微妙な塗り分けについては、そんなに気にしなくて良かったようです。
    ってかもっと早く気づいていれば・・・。

    モノによっては、金属インレタの上からデカールを貼り重ねるところもありました。
    あとは表面保護
    「R」の部分が該当しますが、この部分だけのデカールを見つめていると、どうしてもJRのマークに見えてきてしまいまうのですが・・・。


    デカール貼り付けの後は、お約束の表面保護を行いますが、それは次回にでも。
    これに失敗すると相当面倒なので、慎重に作業しなくては・・・

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:模型・プラモデル

    1. 2010/02/07(日) 22:29:24|
    2. 【番外】タミヤ・NISSAN GT-R
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    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[8]【Supercar】

    最近急に、本来の目的?でもある鉄道車輌に手を出したくなっていまして・・・。
    かといって今進行中のブツを一旦中断したら、そのまま延々と中断したまま・・・なんて可能性も否定できないので、ガマンして進めていきます。

    前回までにマスキングを行った、ボディ後部のパイプエンド周辺に銀を吹き付けました。
    銀吹き付け

    その他小パーツ関係の塗装も行いました。
    その他のパーツも塗装済み
    これでひとまず全体的な塗装作業は一段落です。


    マスキングを剥いていきましょう。
    はがす
    小さくて形の複雑なパーツには、マスキングゾルを使ってマスクしていました。
    塗り忘れが無い限り、こちらの方がパーツへの密着度はテープと比べれば上です。

    で、すべてのマスキングを取っ払った状態。
    まずまず・・・
    遠目で見ればまずまず・・・なんですが・・・。

    ありゃ・・・
    一部塗装が溶けてしまった?箇所や・・・

    禿げた
    ゾルを剥がす時に、ピンセットで塗面をヤッてしまったり・・・

    その他マスキングが甘くて吹込みが発生した箇所、塗料が完全に乾いた後にマスキング材を剥離したことによる塗り分けの乱れなど・・・、近くで見るとあちらこちらにボロが出てしまっていますorz


    塗装の一部が溶け出てしまった箇所は、周囲を再びマスキングしてからエアブラシの細吹きでピンポイントに再塗装を行って・・・
    修正完了
    無事に修正完了。
    この時、通常のエア量では旨く吹きつけされなかったので、ハンドピースとエアチューブとの接続ねじを意図的に緩めて、エアの量を少なくした状態で吹き付けてみたところ、割といい感じに作業が進みました。
    これは鉄道模型の制作の時にも応用してみたいところ。



    ここまで来てなんか疲れてきたので、塗装の剥げや塗り分け乱れの修正は後日行いますε=(・ω・`)

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:模型・プラモデル

    1. 2010/02/05(金) 16:30:14|
    2. 【番外】タミヤ・NISSAN GT-R
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    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[7]【Supercar】

    本当は1月末には完成させたかったのですが、ご覧の有様orz

    前回までに、車体裾のガンメタルの塗装を終え、一旦マスキングを剥がしてみたところ。
    説明書では「車体色」なんだけど・・・
    これはフロントバンパーですが、よく見るとマスキングゾルのはみ出た部分があったようでして、きちんと塗装されていない状態でした(・ω・)
    また、塗り分け位置も微妙に異なっていることが分かり(これは塗装後に調べた結果判明)、再度塗りなおすことにしました。

    再びマスキングを行い・・・
    再びマスクして
    再塗装。
    塗りなおす
    修正完了です。

    そして黒を塗るためにさらにマスキングを行いました。
    再度マスキング

    それ以外では、ボディ後部の銀の塗り分け部分へのマスキングも行っています。
    後部もマスク

    そろそろ鉄道車輌系でも作りたいものがあれこれ出てきていますので、早めに完成させたいところです(・ω・ )

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    1. 2010/02/01(月) 22:14:15|
    2. 【番外】タミヤ・NISSAN GT-R
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    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[6]【Supercar】

    3日分溜め込んでいます・・・

    前回の続きから話を始めると、車体色を吹き付けた時に表面にブツブツしたものが発生してしまったわけでして・・・
    ぶつぶつな状態・・・
    こんな感じでです。

    んで、これは流石に見過ごせないので、とりあえず表面を均してみることにしました。
    あまり深く考えず、#1200程度のペーパーで表面を軽く磨いてみたら・・・
    意外とキレイになった
    あっさりブツブツは消えてしまいました(・∀・)

    調子に乗って、ボディのブツブツも同様に消していきます。
    ボディのぶつぶつも一旦消す
    ただし、こちらはやや頑固で、多少力を入れて磨いてようやく・・・ってな感じでした。
    なので、塗装は部分的に剥げている状態です。
    どうせもう一度車体色で塗装しますので、問題は無いのですがね。
    改めて拭きつけ
    今度は塗料を薄めに希釈し、一回の吹き付け量を多めにすることでぶつぶつを回避しました。

    ここから2日目の話。
    塗装が乾いたら、今度はマスキングを行って塗り分けの準備に入ります。
    今回は、マスキングゾルを中心に塗り分け線を作り、それ以外をテープで保護する方法で作業してみました。
    先にマスキングゾル
    直線部分ならマスキングテープのほうが良かったかな?なんて思ったりもしますが・・・。
    ゾル中心で作業
    こういう細かいパーツではゾルが役に立ちます。

    ところでここで使用しているクレオスの「Mr.マスキングゾル改」ですが、乾燥後ナイフでカットして不要部分を剥がせるそうなんですが、これがどうしても上手くいかないのです(・ω・`)
    場所にもよるのですが、「一応」切れ味のいいナイフを使って下地のプラにスジが入るまでカットしたつもりでも、ゾルが切れずに必要部分まで剥がれてしまうことが殆どなのですよね・・・。
    当初、床下の塗り分けはゾルをカットして行うつもりだったのですが、これが上手くいかないために、極細のマスキングテープで塗りわけを作って、その周囲をゾルで覆う方法を採っています。
    一部テープを塗り分けに沿ってカットしている場所もありますが、この方がストレス無く作業できていたりします・・・。
    結局マスキング方法を何度も変えたりしたため大幅に時間を食ってしまっています(´・ω・`)

    塗り分けが決まったら、その周囲をテープで覆ってしまいます。
    続いてテープで・・・
    こんな風に・・・
    マスク完了
    ボディも同じくですが、テープでマスクするにはめんどくさそうな場所(例えば三角形に開いた空間とか)はゾルを塗って省力化しています。
    こういう時、ゾルは便利です。
    ここまで作業ができた時、既に深夜1時近くなっていました(´*ω*`)
    しかも、この後突発で撮影に出かける下準備を行ったりしていたりしますw

    そして今日。
    突発で撮影に出かけた後の話です。
    これは塗装の第二陣とも言えます。

    この段階で、殆どのパーツに色が付きました。
    と言っても、大多数が半艶の黒ですが。
    第二陣
    黒以外で塗った物を挙げると・・・
    例えばブレーキローターとか・・・
    念のために塗装
    この部分はエッチングパーツを貼り付けるのですが、まぁ念のため。

    ホイールも・・・
    指示通りにスモークをかぶせる
    指示通りにスモークを被せていますが、これ、どの程度被せればよかったのでしょうか?
    箱絵と実写写真ではあまりに色が違いすぎて参考にならず、どっち付かずの中間的な感じにしてみたのですが・・・。

    そしてボディ裾とボンネットのガンメタル。
    ここはアクリル系塗料・・・
    このフロントバンパーの塗装中に、埃だらけの机の下に落下させてしまう事故があり、ピンセットでどうにか埃を除去してこんな感じです。

    ボディそのものについては特に問題は無く・・・
    この後さらに塗り分け・・・
    この後さらに塗り分けるためにマスキングを追加しますが、それは次回の作業とします。

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:模型・プラモデル

    1. 2010/01/23(土) 22:42:58|
    2. 【番外】タミヤ・NISSAN GT-R
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    【MultiPerformance】タミヤ・NISSAN GT-R[5]【Supercar】

    珍しく明けで作業します。

    2色目を塗るためにマスキングを施します。
    パーツ自体が複雑な形をしていますので・・・
    塗り分けます
    マスキングゾルを使用して・・・
    マスキングゾルを使用
    マスキング。
    マスキング
    この段階で、塗り忘れているパーツがあることに気づきました(・ω・`)
    近いうちに再塗装ですね・・・。


    エッチングパーツにも塗装が必要なものがあるので・・・
    こちらもマスキング
    必要部分以外はテープで覆っておきました。

    眠くなってきたので、作業はここで中断しています・・・。

    ジャンル:趣味・実用 - テーマ:模型・プラモデル

    1. 2010/01/19(火) 22:54:22|
    2. 【番外】タミヤ・NISSAN GT-R
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